悩んだ末にパイプを割ることに…

たしかにパーツリストに前期と後期?の表示があったんだけど、年式から見て ” 絶対前期だろ ” と信じてオーダーしましたがハズレ。2mmパーツの経が太い。細けれゃなんとでもなった気がする・・たぶん…。結局、オーニングの構造と何処にテンションが一番かかるかを考えた末、パーツはそのままにして、オーニングを巻き上げる鉄管(パイプ)を割ることにしました。(昔あった金属製の鉛筆キャップのイメージ) しかし、これが大変。でも、テスト期間が終わった娘ちゃんが手伝ってくれてなんとか、金ノコで入れた切れ目で”経”を広げ装着。。よし、ちゃんと動くぞ。パーツを返品交換してる時間ないし、まあ、なんとかこれでイケるでしょ。

しかし、左右の巻き上げペースが合わなくなって、さらに困難は続く…。

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