デスビキャップ&ローター交換

少し前から顕著になったエンジンの不整脈。一番気になるのが、しばらくぶりのエンジン始動の際(と、いっても数日)に、セルは回れど発火しない症状。で、エンジンがかかっても不整脈。イグニッションコイルか、プラグか、はたまたそれ以外か・・。

ブログを読み返すと、イグニッションコイルとプラグは確かに交換しているが、デスビキャップあたりはまだやってない!先人(オーナー)の点検簿(というか車検見積り)にも、デスビキャップとプラグコードの”要交換”の指摘はあるが、交換歴があるのか?ないのか?が不明・・。(でも、おそらくオリジナルのままに見えるので交換歴なさそう)

ということで、対応パーツを取り寄せて、交換作業にチャレンジしてみました。たまたま、(たまにの)エンジンがかからない症状が出たので、タイミング良し。そのままデスビキャップ&ローターを交換すればどうなるのか?を試してみた。

結果。

OK!!!

1発でかかりました。他に悪いところあるかもしれないけど、とりあえず、悪かった部分のひとつは改善。裏側の留め金がなかなか外れず、大変でしたが満足の作業です。

デスビキャップ&ローター交換」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: あぁ、ローターアーム | Vanagonlife

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