オイル警告灯の原因は。

img_5969
10月初旬、家族で黒部ダムに行った帰りに突然点灯し、警報機まで鳴り出したオイル警告灯の原因は、、結局「オイルプレッシャースイッチ」でした。

前回のピット作業では、オイル周りをいろいろとチェックし、量だけでなく、オイル交換もしたけれども、治ったつもりがやはり治らず、しばし乗ることを止めていたバナゴン。でも、そろそろ我が家もスキーシーズンになるので、再度メンテにチャンレジしてきました。今回のオイルプレッシャースイッチ交換を試してみて、これでダメならウン万円コースになることもあるかな〜とビビりながらのスイッチ交換(2個)でした。

アウディ/VW オイルプレッシャースイッチ(青) *高圧側
アウディ/VW オイルプレッシャースイッチ(白) 

とりあえず、交換後に50〜60km走ってみましたが、再点灯はないのでこれでイケたのかもな!私は真夏の山口帰省(往復2,000キロ)でぶっ壊れたのではとフンでます。前回の交換からそんなに経ってないけど暑かったから仕方ないし、まあ、治ったからよいよい。

<1/12のメンテメモ>
ピット(AM) 2,000円
サポート 2,000円
リフト 1,000円

オイルプレッシャースイッチ(青・白) *持ち込み 2,790円(送料込み)

合計 7,790円

追記)
本当は、、エンジンからの別な異音も気になるので、ウォーターポンプやタイミングベルト交換もこの日やるつもりで1日ピットを予約していたのですが、作業開始直後に霰(アラレ)が降ってきてしまい、延期にさせていただきました(申し訳ありません!)。 でも、逆に時間が余ったので少しお話してましたら、寒冷時用のマルチシェードの在庫があるとのことで、 運良く購入でき、またまたグッズが増えましたw。中古(ジャンク扱い)なので少し清掃も必要だけど、いつ活躍するか楽しみだな。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください